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不幸の感情と原因

こんばんわ、イチです。

 

今、幸福度ってどうやったら高くなるのか?ということを考える機会があったので、逆に人が不幸に感じることから整理してみました。

 

不幸の感情と原因

不安:将来・自分・相手・人生に対する不信感がある

面倒くさい:他人事に考えている

ムカつく:期待している

後悔:今を生きていない(過去への執着)

物足りない:当たり前の基準が高い

寂しい:悲劇のヒロインに浸りたい

失敗が怖い:完璧思考

俺は悪くない:周りを敵とみなしている

俺が正しい:正解は一つしかないという思い込み

嫌われたらどうしよう:劣等感、相手への不信感

お金が足りない:経済軸へ偏っている

いう事聞けよ:支配欲がある

 

不幸の感情なんてまだまだたくさんあるのですが、とりあえず上記から幸福度を高めるためには?を考えてみると、

 

『自分の人生を信じ、今この瞬間・自分に出来る事だけを考える』

『すべてに当たり前と思わず感謝し、転んで学びながら進む』

 

そんな生き方が出来れば、幸福な人生に近づけそうです。

ですが、どれだけまとめても、結果的に自分が『そのように成れているか』が大切になるんですけどね。

 

差し当たり、こんなところで。

 

また、機会があれば思考を深めたいと思います。

 

それでは、本日もお読み頂きありがとうございました。

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この記事を書いた人

学生時代、周囲からの無視により心に傷を負い、生き辛さを抱え、抜け出したくて経済的自由を目指した結果、トレードスキルを習得
しかし、お金で生き辛さは解決しない!と気づき、自分の心と向き合うことで見事脱却
これまでの生き辛さが嘘のように、多方面で生きやすくなった経験を伝えながら進むため「トレードと心の研究所」を運営

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